砥板芳行
プロフィール

1969年
石垣市登野城に生まれる。(現在40歳)
海星小学校を卒業後、熊本マリスト学園中学高校に進み、東京デザイナー学院建築デ
ザイン科を経て、1990年石垣に戻る。

1990年
実家が営む株式会社砥板商会入社

1991年
私の人生最大の学び舎であった、社団法人八重山青年会議所に入会。人生の師と
仰ぐ先輩方や仲間達と地域づくり活動を行う。

1993-1995年
(社)八重山青年会議所が育成していた、やえやま海洋少年団副団長(委員長)を務め、海洋国日本の次代を背負う子供たちに、海の大切さを共に学ぶ。

2002年
実際の家造りの現場に携わりたいという思いを抱き、株式会社信用組に入社。営業部・住宅事業部長として、多くの方々の家造り、建築・土木に携わる。

2006年
入会16年目、社団法人八重山青年会議所第45代理事長を務め、創立45周年記念事業・沖縄ブロック会員大会を主管する。この年、翌年より(社)八重山青年会議所が運営を主管する、八重山の産業祭り運営移管の道筋を作る。

2007年
NHK「日本の、これから〜考えてみませんか憲法九条〜」に出演。
この番組出演を期に、漫画家で社会思想家である「小林よしのり」氏との交流が始まり、小林氏が責任編集を行う『わしズム』に出演。

2008年
小林よしのり氏他との共著『誇りある沖縄へ』を小学館より拙著。
発売日より3週間、沖縄県内主要書店でベストセラー1位となる。

2008年
社団法人日本青年会議所沖縄地区協議会副会長を務め、安全保障問題、道州制問題に取り組む。

2008年
平成22年度防衛省・自衛隊防衛モニターを2年間務める。

2009年
社団法人日本青年会議所沖縄地区協議会副会長に再任。日米地位協定改定問題、社団法人日本青年会議所全国大会〜沖縄・那覇大会〜開催に取り組む。

2009年
米国務省の研修プログラム
IVLP(International Visitor Leadership
Program ) に、在沖米国総領事館の推薦を得て、参加。
米国本土にて、米国務省・国防総省・SIS等のシンクタンク・米国本土の米軍基地返還跡地の再開発事業等、外交・安全保障政策・基地返還跡地利用を学ぶ。

2010年?
政治家となることを決意し、新人政治家としての活動を始める。

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